ぅちも、帰ろっかなぁ★
ドンッ
「いったあ(>_<)」
「ぁっ!ごめんごめん!」
悠ぢゃん!
「悠!どーしたのー?」
「忘れ物。姫華は?」
「今まで菜穂としゃべってた!でも、悠輔と帰る約束してるからって帰っちゃった」
「そーか!ぢゃぁ、俺らも帰るか★」
「ぇっ?」
「嫌だ?」
「いやぢゃない!帰ります!」
「あはは笑姫華かわいー!帰ろ」
「照…うん!」
ぎゅっ
ちょ、ちょっと手繋いじゃってるよ笑
悠の手温かいなぁ。幸せ♡
チュッ
今度は、ウチから背が小さくて届きそうもない悠のほっぺに静かにキスをした。
「カァー///な、なんだょ。突然。好きだよ。姫華」
「だって、悠に手繋がれてなんか、嬉しかったから、お礼に♡フフ」
「俺も嬉しかったよ!ありがと。」
「ぅん!それぢゃぁ、またね♡明日の朝迎えに来てね♡エヘヘ
「おう!またな、ギュー」
「なっ、///」
「ははは。またな」
「ぅん!」
そう言ってぅちらは別れた。
ドンッ
「いったあ(>_<)」
「ぁっ!ごめんごめん!」
悠ぢゃん!
「悠!どーしたのー?」
「忘れ物。姫華は?」
「今まで菜穂としゃべってた!でも、悠輔と帰る約束してるからって帰っちゃった」
「そーか!ぢゃぁ、俺らも帰るか★」
「ぇっ?」
「嫌だ?」
「いやぢゃない!帰ります!」
「あはは笑姫華かわいー!帰ろ」
「照…うん!」
ぎゅっ
ちょ、ちょっと手繋いじゃってるよ笑
悠の手温かいなぁ。幸せ♡
チュッ
今度は、ウチから背が小さくて届きそうもない悠のほっぺに静かにキスをした。
「カァー///な、なんだょ。突然。好きだよ。姫華」
「だって、悠に手繋がれてなんか、嬉しかったから、お礼に♡フフ」
「俺も嬉しかったよ!ありがと。」
「ぅん!それぢゃぁ、またね♡明日の朝迎えに来てね♡エヘヘ
「おう!またな、ギュー」
「なっ、///」
「ははは。またな」
「ぅん!」
そう言ってぅちらは別れた。

