そして次の朝。
7時に目覚ましがなる。
健康的かよ!!ってツッコミをいれたい。
隣でユウキが寝てる。
起こしたほういいかな?
でも男って準備に時間かからないよね。
もーちょい寝かしとくか。
朝は基本、何も食べない。
顔を洗って髪巻いて…
いつも通りに準備をしてく。
そしてユウキを起こす。
「起きろーーー」
ばしばし叩くとやっと起きた。
「新婚っぽいと思ってたのに乱暴だな」
ユウキの寝起きの第一声。
「は?他人だから!」
「準備してるからパン焼いて。」
もーー、自分勝手じゃん!
それから10分程で準備ができた。
やっぱ早いな。
「じゃ、いこう!ナツ!」
「ナツって呼んでいいなんて言ってないけど。」
「何分くらいでつく?」
話聞いてないし!
「5分。」
「まじ!近すぎでしょ、それ。」
はぁ…朝から元気過ぎ。疲れる。
「はい、ついたーーー。」
「うん、ついた、ついた。」
「まじはやいねー。」
「うん、ばいばい。」
私はユウキを置いて教室に向かった。
「またねーーー!」
後ろからユウキの声が聞こえる。
どんだけ声デカイんだって。
そして教室に入ると
7時に目覚ましがなる。
健康的かよ!!ってツッコミをいれたい。
隣でユウキが寝てる。
起こしたほういいかな?
でも男って準備に時間かからないよね。
もーちょい寝かしとくか。
朝は基本、何も食べない。
顔を洗って髪巻いて…
いつも通りに準備をしてく。
そしてユウキを起こす。
「起きろーーー」
ばしばし叩くとやっと起きた。
「新婚っぽいと思ってたのに乱暴だな」
ユウキの寝起きの第一声。
「は?他人だから!」
「準備してるからパン焼いて。」
もーー、自分勝手じゃん!
それから10分程で準備ができた。
やっぱ早いな。
「じゃ、いこう!ナツ!」
「ナツって呼んでいいなんて言ってないけど。」
「何分くらいでつく?」
話聞いてないし!
「5分。」
「まじ!近すぎでしょ、それ。」
はぁ…朝から元気過ぎ。疲れる。
「はい、ついたーーー。」
「うん、ついた、ついた。」
「まじはやいねー。」
「うん、ばいばい。」
私はユウキを置いて教室に向かった。
「またねーーー!」
後ろからユウキの声が聞こえる。
どんだけ声デカイんだって。
そして教室に入ると
