私は
触れるもの全て
溶かしてしまう
狂気の
持ち主なのかもしれません


本当は
彼を
溶かしたいほど
うらみ
ねたみ
せめ
愛していたのでしょう

先程
怒りは
感じなかった

綴りましたが