直哉『なんか企んでんの?』 直哉、たくらむって 柚姫『何も企んでない……』 マジでこいつ大丈夫か?! 若菜『柚姫?なんかあったの?』 柚姫『なんにもない!!ごめんね。暗い雰囲気にしちゃって!!皆、盛り上がろ!!』 といい、柚姫は近くにあったジュースをとった。 皆は、不思議がりながらも柚姫に合わして楽しんだ。