あっ………… 『で、でも明日皆で海行くし!!』 私は反論をする。 『いいじゃん。若菜……………愛してる……』 幸はそういい私にキスをおとした。 そうしたら、私の体は痺れたように抵抗できなくなった。 『いただきます。』