『じゃぁ三番だぁ〜れだ!!』 柚姫が言った。 すると 『僕!!』 旭がそういい手を挙げた。 旭か………… なんか合わないような…… 『私…………です//』 手を挙げたのは音だ。 なんか可愛らしいコンビだな。 『えぇ゛〜〜〜黒澤さん!?』 案の定、竜樹は叫んだ。 『っさい。ルールなんだろ?!』 俺は自分に言われた通り返した。