『ぷっ。お前、必死すぎ!!』 直哉は、笑った。 『笑わないでよ//』 私は、浴衣で顔を隠す。 すると、 『一回しか言わないから………よく耳すまして聞けよ?』 直哉は、そういい私を自分の正面に立たせた。 『な………に?』 直哉が私に言う事……… なに?………… もう、話しかけんなっとか?…… やだ…………… 『…………お前が好きすぎてヤバイ///』