『あっ!!俺もずっと出来なくて欲情してるから、優しく出来ないから』 幸はそういい私を抱いた。 『ふぁ///………うぅ………あぁ……』 部屋には私の喘ぎ声だけが響く。 『かわいい……』 幸……… 恥ずかしい……… ちょっと我慢しよ…… 『ん///………あッ……ん……』 『何声我慢してんの?声聞かせろよ』 そういい幸は私の感じる所を攻める。 『やっ///……ん……だって……あぁ……恥ずかしいもん』 『かわいいよ………』 『あぁあぁ/////』 私はいつもより早くいった。