『ふぅ………ヒャ……』 幸は、私の服の中に手を入れてくる。 『や、やだ//』 『黙れ。今日はぜってぇ〜容赦しねぇ〜から』 幸は私のブラを外す。 そして私の胸を揉み出す。 『うぁぁあ………ヒャ……ゆ………きぃ……〜〜』 私はこの前はここで気絶したらしい。 その後も幸は容赦なく、私の中に入って来た。 聞こえるのは私の喘ぎ声と泣き声とベッドの軋む音だけ。 『入れるぞ?……』 薄れゆく意識の中、幸が言った。