君の存在。


「えーでもカレーパンの方がおいしいでしょ」

すると私の横から栞が言った

「カレーパン無理だわ~俺ー」

「えぇおいしいし!」

2人で楽しそうにはなしている
...何の話で盛り上がってんだって感じだけども。

あぁ良かったねぇ♪

私は1人でニヤニヤしていた

「そろそろ戻ろー♪」

綺羅がそう言って私達は戻った

栞、本当にたのしそうだったなぁ
益々彰人君のこと好きなのか気になるなぁ♪



購買は一番彰人君と会える可能性が高いから好きなんだょね~


食べることが好きってものもあるけど...笑