泣いた。 声をあげて子供のように泣きじゃくった。 なんでキミを忘れたいのに そんなこと言うの? また会ったらわたし、またキミに恋してしまう それをキミは許してくれるの? キミ以外の人なんて わたしにはいないんだよ。