私は新田の言葉を遮って 銃で心臓を撃った。 莉佳ちゃん、すごーい。 百発百中だねー。 莉「あんたたち。」 私は死神の族の 下っ端たちの方を向いた。 莉「莉佳ちゃん優しいから 逃がしてあげるー。 でも、このこと、 誰かに言ってごらん? その時は この優しい優しい莉佳ちゃんが この手で コロシテアゲルカラ。」