「でも色気全力で出されたらって、」 フフーと笑う悠一 「そんなにないだろ、 着やせするタイプの沙織ちゃん♪」 くやしーーー 「だけど俺はヤバイ、我慢できない こんな細いのに」 太ももから腰にかけてを細い指を滑らせる 「出るとこ、出てるし」 そういい悠一は胸を見る 「ちょ、変態っ」