―――――――― あの日から数ヶ月 私は時々思う… あなたは私でいいのか― 不安になる… あなたは人気者だから 誰かに取られちゃうと思うと すごく不安に思ってしまう 他の女の子と話すあなたをみると 胸の奥がキュ―――となって… 私はわがままかもしれません 弱くて、臆病で、泣き虫 かもしれません でも… あなたが私に 笑顔みせるたび… 髪を撫でるたびに… 私はなにもなかったように 嬉しくなります。 単純かもしれませんね でも、それほどあなたが 大好きです。