バレンタインという行事に乗っかってみた




二人とも慣れてないから

無言になった

それでもここに君がいて

私と同じ気持ちだったのかと思うと

幸せで、愛おしくて。


自分に自信がない君

大丈夫。

私はルックスとか才能とか

そんなものに恋した訳じゃなから。


君の隣に居たいんだよ。