まだ全然寝る時間じゃないのに? あたしは1人困惑していた。 莉々は察しがついたのか、呆れた顔。 それでもあたしはわからなくて、呆れ果てた莉々があたしに耳元で小さく言った。 “シないの?” 「……っ!///」 「菜々ちゃんほんっっとピュアだよな」