教えてくれたって良いのに~!
怒りは一向に収まらない。
一回怒っちゃったもんは仕方無い!
私はそのまま着替えて寝る事にした。
う~ん。
ぐっすり眠れそう…。
「未來…龍を家に入れて良い?」
由希が心配して私の部屋に入る。
『入れても良いよ!
私の部屋には入れないでね!』
「分かったぁ…」
由希は去って行った…。
怒りは一向に収まらない。
一回怒っちゃったもんは仕方無い!
私はそのまま着替えて寝る事にした。
う~ん。
ぐっすり眠れそう…。
「未來…龍を家に入れて良い?」
由希が心配して私の部屋に入る。
『入れても良いよ!
私の部屋には入れないでね!』
「分かったぁ…」
由希は去って行った…。

