ときを旅する

24時間・・・・・

誰が決めたかってことは問題じゃあない

でも
一日は24時間・・・・・
その時間は決まっていても

その一日が長いか短いか

その人その人によるってことに気づいてるのかどうか

誰だって一日の時間は知ってるんだから

でも
ほんとうにわかるってことは少ないんじゃあないかな

時間は止められないことだというのもわっていても

まあみんな
それぞれのときを感じ取って生きている

それだけはハッキリしている

私は
残されてるときを自分らしく刻んで行けたらいいと思っている

もう少し残されているはずだから