こんな恋がしたい!!











そして昼やすみ────









屋上到着。。。






あ、こぅきだ。






なんか気まずいなぁ 汗







こぅきの近くらへんまで歩くと。。。










「昨日手紙でごめん。
ほんとはー
直接の方がいいよな」

こぅきが言った。







。。。
こぅきをガン見してます私…






「(えっとー)←小声で
付き合ってください、俺と」

こぅきが言った。



こぅきがめっちゃテレテル。。。 



まじか




私の目がでかくなる





!!!



まじですと?!








「(あっ)←これも小声で
うん。」

私は言った。

私が下を向いてたら







     









「わっっっ!!!」

こぅきがでっっかぃ声で
私に向かって言った!
しかも満面の笑みで。。。







私はびっくりして
瞬発的に
「わあっ!!!!!」







「あっっっはははははは…」



え。。。



「戻るか(^_^)ノ」




とこぅきが言って
帰るぞー
と私を呼んで一緒に階段を下りた。









こぅきって変だなぁ
私は思った。







そしたらこぅきが

「俺、こんなだけど、本気で好きだから。」








。。。ぇ。


こぅきってたまにこうなる。
いきなりバカになって、
いきなり真剣になる。





私は言った。
「うん。」