俺のご主人様

「どこにしようかぁ~」
「お茶しようよ!」
「遊びに来たんじゃないのぉ!」
「いいじゃん!」
「ダ~メ!」

ミユは少し落ち込みながらも街を

見回す綺麗な街で人がたくさんいる

かわいいお店もあって初めて

来た時は綺麗な街だと思った。

「さてミユここでいいかな」
「やらなきゃダメ?」
「うん、しょうがないよ・・・
任務だしね・・・」