「はいも・・・」
「もしもしじゃないよ馬鹿ミユ!」
いきなり大きな声が聞こえ
驚いたミユは少しだけ涙目になり
ベッドに座る
「耳が痛いよサラちゃん・・・」
「それぐらいで泣きそうになるな!
あんたなんで通信消してるのよ」
「お花に水をあげてる時は
邪魔なんだもの~」
「邪魔とか言ってないで
つけてなさい!」
「はぁ~い・・・
んで、どうしたの?」
「本当にわかってるのかな・・・
今日は街に行くんでしょう?
許可はもらったから門のところで
待ってるわよ」
「了解しましたぁ~」
「もしもしじゃないよ馬鹿ミユ!」
いきなり大きな声が聞こえ
驚いたミユは少しだけ涙目になり
ベッドに座る
「耳が痛いよサラちゃん・・・」
「それぐらいで泣きそうになるな!
あんたなんで通信消してるのよ」
「お花に水をあげてる時は
邪魔なんだもの~」
「邪魔とか言ってないで
つけてなさい!」
「はぁ~い・・・
んで、どうしたの?」
「本当にわかってるのかな・・・
今日は街に行くんでしょう?
許可はもらったから門のところで
待ってるわよ」
「了解しましたぁ~」
