俺のご主人様

男性はミユの手首を掴むと

ミユを立ち上がらせ顔を近づける

「俺のご主人様になって?」
「え?」
「何度も言わせないで欲しいな」
「あのぉ・・・」
「契約しちゃうね?」

ミユは返事をする間もなく

無理やり契約の契、

キスをかわされてしまい驚き

そのまま気を失ってしまった。

「かわいいご主人様だ・・・」