俺のご主人様

ミユは謝り男性を見ると男性には

白いフサフサの耳がついていて

フサフサの尻尾があり

瞳が水色で犬歯が見え男性は微笑み

「うん、許さないかな」
「え・・・う、うそ」

ミユはすぐフルートを

出そうとしたが男性に手を引かれて

そのまま地面に倒されたが痛くなく

押さえつけられたミユの目の前には

男性の顔があった。