春樹さんが言う通り私達も百合や優ちゃんに達に負けないくらい幸せだ。 ブー、ブー、ブー 「茉央、悪い。 会社からだ。」 春樹さんは一言言って外に行ってしまった。 春樹さんもいないし何か食べようかな。 お皿を取り机に並べてある食事を食べる。 あ!これ美味しい! あまりの美味しさにもう一口。 ん〜やっぱり美味しい〜。