「タツヤ!!でけぇ・・・じゃなかった。わぁマジだ。すげぇなぁ。 こんな経験できただけでもう全然いいなこりゃ」 マリは珍しいものでも見るように、タツヤの顔や腕をペタペタと触る。 「・・・おい、隠しとけ・・・」