フーッフーッ 「あちっ、あつっ!!」 熱すぎないか・・・ 『子供みたい。・・・食べさせてあげようか?』 「・・・遠慮しますー」 子供みたいという言葉にムッときた俺は目を細めた。 『そういう反応もガキ』 「・・・アンタ何歳よ、爺」 『アンタじゃない、怜王。まず爺まで年取ってないし。・・・・・・今高2』 「何、タメ?キモ、ストーカー」 『はぁ!?意味わかんねーし。ストーカーじゃねー!』