僕は確かにココに居るのに まるでみんなは見えていない 「ねぇ待って、僕はココだよ」 声に出しても届かなくて 不安に押しつぶされて 本当に消えてしまいそうになる 「見つけた」 そんなとき 僕を見つけてくれるのは いつだって君だった 、