future of killer 2




「ちょ‥」








私に何も言わせないように又、唇を塞ぐ





由の行為は一行に止む事は無く服の中に手を入れてきた







「ッ!」








私は力の限り由を押し退けた





「何で‥」






私は素早く起き上がり由と距離を取った







「そんなに嫌なのか?」



「違う…
私、何も許すなんて言ってない」



「じゃあ良いか?」







「…嫌…」




























「…首に黄の手跡が残ってるからか?」



「え?」