ももの天然水

「…ごめん、俺だけ暴走した。」

紗優を抱きしめながら、ベッドに寝る。

「……友哉くん。大好き。」

「俺も大好きだよ。」


紗優が、寝たことを確認してき起きあがる。

俺、紗優とヤったんだ。

つい、顔がにやける。