「当たり前だ。 ・・・・・・あいつがいないんだから・・・」 zi-ko・・・・・目を覚ましてくれ・・・ 俺にも、爽歌にも祭花にも、お前が必要なんだ・・・ お前にも分かるだろ。見舞いに行くたびにやつれていく あいつを・・・・