(栞)「亜希ちゃーん、恋菜ちゃーん」
(舞)「いくよー??」
「「せーのっ」」
ばんっっっ
ドアが開くとともに
綺麗に染まった2人が顔を出した。
「わーっっっ、舞ちゃんかわいい!!!!!
栞ちゃん、大人っぽい!!!!!」
2人ともすごい可愛く、大人になった。
「やっぱ2人に頼んで正解♪」
「じゃあ、次はダサレンジャーになるために...」
恋菜..燃えてるwww
「ウィッグ!選びに行こう?」
「え、舞ちゃん(笑)
在庫のところ、入っちゃっていいの?」
「いいよ、3人なら、大丈夫!
よし、行こうーーー」
舞ちゃんは元気よく降りていき
私たちもあとに続いていく。
