愛するとゆうこと



『雷鬼だぁー♪』

と可愛い声が聞こえた、



扉の中の人数は5人、


可愛い声の奴が私にきずいたみたいだ


『雷鬼、誰?そいつ』

わぉ、怖ぃねー


『こいつは…名前なんだ』


『人に聞く前に自分から名乗ったら?』

そういって、『常識ないの?』と鼻で笑った。


『ぇ⁉僕たちのこと知らないの?』


は?ナルシですか?

『知らない』