異国の血での物語






「レ~イヤく~ん❤なぁ~にしにきたの~♪」





「なんでしょうか?」




「靈夜君の事だからぁ~俺を殺りに来たとかぁ~❤」




靈夜はクスっと笑った




「せーかい♪」