To 啓介 今日の昼休み。 中庭で 話したい事あるから 待ってるね? from 天音 「…そーしん っと」 それから 昼休みまでは とても長く感じた。 何日も経ってるんじゃないかってほどに ながく感じたんだ。 そして 運命の 昼休みは やってきたんだ。