明里が選んだのはくまのプー〇ん。 「明里な、めっちゃ好きやねん♪」 「おー、良いねぇ♪じゃあ私もこれにする」 お会計を済ませ店を出る。 「杏とおそろいとか幸せや~」 「私も~♪今日は帰る?」 気づけば外は暗くなっていた。 「そやな、帰りますか」 「うん!また明日ね♪」