ヤンキーSECRET

そしてあっとゆう間に
放課後になった。

「ねね、一緒にかえろうよ!」

すぐさま後ろを振り返って
アタシの方をみて問いかける。

「は、はい。」

頷くしかなかった。




ここでアタシの頭の上に?ハテナ?
がついた。


なぜこんなに
仲良くしてくれるんだろう。