帰りは雷が鳴っていて雷苦手な私は本当に泣きそうだった。 雷なってるのに自転車2人乗りで喋ることすらできなかった。 そんな時君はへたくそな歌、歌って私の気をまぎらわしてくれたね。 その優しいところ大好きだったよ。