君と過ごした時間

2分もたたずに出来た。

2人は目を大きくさせていた。

「矢崎君すごいよ。こんなに、威圧かんのある絵はじめてみた。」
森川が言った。

「褒めてんのかわかんねー」

赤峯は
「絵だけは認めてやるよ」
そお言った。

明日からは、めんどくさい旗描きだ。

3人で話して今日は
早く帰ることになった。