前の席のキミが、泣きたくなるくらい好きっ!



あたし自分でもどうしてあなたを好きになったのかわからない。


でも、気づいたらどうしようもなく


あなたを好きになっていたんだ。


あなたずっと見ていて

あなたは、優しくあたしに話しかけてくれて

でも、好きじゃないのに、話しかけないでよってうれしいはずなのに


素直に慣れなかった

一年間。