不器用な男



そしてしばらくして暇に
なったので三人で夜景がきれいに
みえる京都駅に戻った。

まわりゎ夕日が照ってた…

階段をずっと三人で上がって
笑いながら勲の体験話きぃて
ほんまに勲ゎやんちゃやなあ
って思いながら笑っていた…

そして隅っこで三人で溜まって
音楽かけながら話をしてた…
するとマルボロちゃんが『眠たい』と
言い出して寝転び始めた…

その瞬間勲と晴香ゎくっつき
はじめた
軽く唇合わしたり…
人前とかそのときゎ暗かったから
気にしなかった…