桜の下で。

?「何だ?騒がしいぞ」

零「さ……斎藤さん!
(((o(*゚▽゚*)o)))キラキラ」

山崎「はじめ!お前の知り合いか?」

斎「いや…。今、会ったばかりだけど?」

山崎「ますます怪しゅうなったな。」

山崎は、ボソボソと独り言をはじめた


斎「なんで、俺の名前を知ってるんだ?間者か?」


また、同じ質問をされてしまった
しかし、今度は、無視をしなかった。


零「私、斎藤さんが大好きなんです!
テレビで初めて斎藤さんを見たんです憧れ的存在なんです!斎藤さんは!」

斎「///ありがとう。でも、てれびって何だ?」

ちょうど、その時、土方さんが入って来た。