美樹菜side
「よしっ!滑れるぞ。そこらへんにテキトーに並んどけ~」
結局、インストラクターさんはおっさんにきまって…
名前…?えと、、、寿山…なんとかさん。だったかな。ま、いいとして。
「美樹菜、ユルいね~」
そうそう。テキトーすぎる!!このおっさん!
「だよね!でも、あっちみたいにきっちりもやだな。いや、あっちのがいやだわ」
どこかの班のインストラクター「そこに、一列に並べ!!そこ!遅い!」
「た、確かに…」
「よし、まぁスキーやったことないやついないみたいだし、あそこの第二リフトな。乗るぞ」
「「「はーい」」」
最初から乗れるんだ…大丈夫か?このおっさん…
「よしっ!滑れるぞ。そこらへんにテキトーに並んどけ~」
結局、インストラクターさんはおっさんにきまって…
名前…?えと、、、寿山…なんとかさん。だったかな。ま、いいとして。
「美樹菜、ユルいね~」
そうそう。テキトーすぎる!!このおっさん!
「だよね!でも、あっちみたいにきっちりもやだな。いや、あっちのがいやだわ」
どこかの班のインストラクター「そこに、一列に並べ!!そこ!遅い!」
「た、確かに…」
「よし、まぁスキーやったことないやついないみたいだし、あそこの第二リフトな。乗るぞ」
「「「はーい」」」
最初から乗れるんだ…大丈夫か?このおっさん…

