すっかり忘れて…
「ひぃっ」
怖いよ。うん。私も怖いです。怖くて声出ません。
てか、後ろから殺気ムンムンだから怖いから!
恐る恐る後ろを見ると…
「ひぃっ」
はい。声でました。
いやいやいや、だって。
ゴゴゴゴゴ…と音が聞こえるんじゃないかと思うくらい…怖い!!
「い、いや、けなしてないし!わ、忘れてたけど、話の話題は神谷くんだったし!!」
と、とりあえず今日1日で神谷くんが恐ろしいことはよくわかりました!!だから殺さないで~!!
「そ、そうだよ?!まんま誉めたじゃん!!完璧なんて、めちゃくちゃ羨ましいなぁ~」
私も肯定のいしを込めて勢いよく首をたてに振る。
「お前がいうと嫌味にしか聞こえねぇわ!!」
た…確かに。
「あぁ?めっちゃ誉めたじゃん!!」
でも、美樹菜のが完璧だわ。うん。嫌味にしか聞こえないね。
「ッチ…」
「今舌打ちしたよね?」
ふたりとも怖い!!
「ま、まぁまぁ。」
「「あぁ?」」
「ひぃっ」
怖いです…
「ひぃっ」
怖いよ。うん。私も怖いです。怖くて声出ません。
てか、後ろから殺気ムンムンだから怖いから!
恐る恐る後ろを見ると…
「ひぃっ」
はい。声でました。
いやいやいや、だって。
ゴゴゴゴゴ…と音が聞こえるんじゃないかと思うくらい…怖い!!
「い、いや、けなしてないし!わ、忘れてたけど、話の話題は神谷くんだったし!!」
と、とりあえず今日1日で神谷くんが恐ろしいことはよくわかりました!!だから殺さないで~!!
「そ、そうだよ?!まんま誉めたじゃん!!完璧なんて、めちゃくちゃ羨ましいなぁ~」
私も肯定のいしを込めて勢いよく首をたてに振る。
「お前がいうと嫌味にしか聞こえねぇわ!!」
た…確かに。
「あぁ?めっちゃ誉めたじゃん!!」
でも、美樹菜のが完璧だわ。うん。嫌味にしか聞こえないね。
「ッチ…」
「今舌打ちしたよね?」
ふたりとも怖い!!
「ま、まぁまぁ。」
「「あぁ?」」
「ひぃっ」
怖いです…

