「いらっしゃいませ!!どちらになさいますか?」
あれからさっさと歩いていく神谷に必死についていきながらクレープ屋についた。
もっとゆっくり歩いてくれてもいいのにさ。
そんなもんですよね、知ってる。
いいし!気を取り直して食べてやるんだから!
…いっぱいありすぎてどれにしていいかわかんない
ガッツリ食べたいけど、生クリーム大量なのははちょっと重い気もするなぁ
うーん…
季節的にイチゴとか?
「どれにするんだよ?」
隣を見ると呆れたように笑った神谷がいた。
「いや、生クリームは食べたいんだけど最後まで食べるのはツラいなぁって思ってさ、どうしよ」
「俺も食えばいいんだろ?」
「食べてくれるの?じゃあね、イチゴホイップクリームがいい!」
これで最後まで食べて気持ち悪くならなくてすむ~
「あー。イチゴ、ね…ま、いっか」
あれからさっさと歩いていく神谷に必死についていきながらクレープ屋についた。
もっとゆっくり歩いてくれてもいいのにさ。
そんなもんですよね、知ってる。
いいし!気を取り直して食べてやるんだから!
…いっぱいありすぎてどれにしていいかわかんない
ガッツリ食べたいけど、生クリーム大量なのははちょっと重い気もするなぁ
うーん…
季節的にイチゴとか?
「どれにするんだよ?」
隣を見ると呆れたように笑った神谷がいた。
「いや、生クリームは食べたいんだけど最後まで食べるのはツラいなぁって思ってさ、どうしよ」
「俺も食えばいいんだろ?」
「食べてくれるの?じゃあね、イチゴホイップクリームがいい!」
これで最後まで食べて気持ち悪くならなくてすむ~
「あー。イチゴ、ね…ま、いっか」

