「いらっしゃませ(ニコッ)」
「あ、えっと、このイチゴパフェと、抹茶パフェくださいっ!」
顔真っ赤で可愛い~!中学生かな?
そんな恥ずかしがらなくてもいいのに。
あ、私が変なんですね。わかります。
すいません。
いや、風邪をひいているだけかもしれないし!
そうと願うし!
人様の不幸を願ってしまった…こんな可愛い子の。(美希菜は可愛い子は好きです)
いや。百合じゃないし。
「あ、あのっ、その、写真とってもらっていいですか?」
あ、これを頼みたかったのか。
だから恥ずかしがってたんだね。
うん。よかった。
「もちろん(ニコッ)えっと…カメラはどの……?」
「あ、私のケータイで。」
「じゃあ上手くお二人を撮れるかはわかりませんが、カメラをお預かりしてもいいですか?」
「え?あ、いや、あなたととりたいんですけど…」
えっ。私なんかと撮ったら絵が落ちますよ。
折角可愛いふたりなのに…あ、水城を呼ぶか…?
「あの……だめですか?」
そ、そんな上目使いしたらそこらへんの人が告りに来ますよ。
まぁ、写真くらいなら…女の子だし。
「大丈夫ですよニコッ」
「ありがとうございます!」
「あ、えっと、このイチゴパフェと、抹茶パフェくださいっ!」
顔真っ赤で可愛い~!中学生かな?
そんな恥ずかしがらなくてもいいのに。
あ、私が変なんですね。わかります。
すいません。
いや、風邪をひいているだけかもしれないし!
そうと願うし!
人様の不幸を願ってしまった…こんな可愛い子の。(美希菜は可愛い子は好きです)
いや。百合じゃないし。
「あ、あのっ、その、写真とってもらっていいですか?」
あ、これを頼みたかったのか。
だから恥ずかしがってたんだね。
うん。よかった。
「もちろん(ニコッ)えっと…カメラはどの……?」
「あ、私のケータイで。」
「じゃあ上手くお二人を撮れるかはわかりませんが、カメラをお預かりしてもいいですか?」
「え?あ、いや、あなたととりたいんですけど…」
えっ。私なんかと撮ったら絵が落ちますよ。
折角可愛いふたりなのに…あ、水城を呼ぶか…?
「あの……だめですか?」
そ、そんな上目使いしたらそこらへんの人が告りに来ますよ。
まぁ、写真くらいなら…女の子だし。
「大丈夫ですよニコッ」
「ありがとうございます!」

