直「ほんとだな。 唯斗も幸福者だよ。」 唯「そんなこといいのに。 じゃぁ俺が決めとくから。 楽しみにしといて!」 祥「唯斗嬉しそうだな。」 そしてしばらく二人は話をして 唯斗が女の子の家まで送って帰った。 どうやらその子は綺羅とゆうらしい。 猛「ね、祥ちゃん、応援しよ?? 唯ちゃんのこと。 僕たちが守ってあげよ。」