今はしっかりと握ってくれてる。 私が階段で苦しんでいた時も君が来てくれたよね。 誰よりも先に私が苦しんでる時は現れる君。 誰も気づかなくても君だけは見つけてくれる。 まるで私のヒーローみたいだね。 ごめんね、たくさん傷付けて。 たくさん迷惑かけて。 だけど、私は君の事がだれよりも 「大好きだよ…」