凛として咲く








白「もう夕方か・・・・・流石にもう下に戻るか・・・」







あたしは屋根から降りて部屋に向かった







その日は何もなかったかのように時間が過ぎた―――










その日から数日後・・・・・。






あたしは縁側で日向ぼっこ中・・・・






そこに総司がやってきた






沖「白羅♪」