『その妖刀のおかげであたしはあんたを侵食することを早くできる』 白「なにっ!?・・・・じゃあ捨てれば・・・・」 『無駄無駄!その刀にあんたとあたしは気に入られっちゃったんだから♪』 刀に気に入られた? 『もうその刀を手放すことはできない・・・フフッ』 白「・・・くそっ!」