いつの間にか ワタシはアナタの腕の中に スッポリと 納まっていた 「俺 美和の事好きだ…中学の時 美和の横顔を見るだけで幸せだった」 アナタもワタシと 一緒の想いだっただね ワタシが 忘れかけていた 甘酸っぱい初恋の記憶が蘇る